理学療法士が企業に訪問する
業務時間内ボディメンテナンス
体整備士のオフィスdeメンテは、業務時間内に実施する法人向けの体メンテナンスサービスです
理学療法士が企業に訪問し、業務時間内に1人30分で体を整えるメンテナンスを行います。
デスクワークによる集中力低下や慢性的な疲労に対し、
整体やマッサージとは異なる視点で、体の状態を確認しながら実施します。
デスクワークによる集中力低下や慢性的な疲労に対し、整体やマッサージとは異なる視点で、体の状態を確認しながら実施します。
医療行為ではなく、業務環境改善や社内制度の一環として導入できます。
なぜ「人のメンテナンス」が必要なのか
人が足りない、忙しいといった課題の背景には、
仕事中の集中力やパフォーマンスが落ちている状態が見過ごされているケースがあります。
人が足りない、忙しいといった課題の背景には、仕事中の集中力やパフォーマンスが落ちている状態が見過ごされているケースがあります。
採用が、これから楽になる。
そんな明るい見通しが立たない時代。
応募が集まらない。条件競争になる。
採用コストが膨らみ、会社の成長の足かせになる。
怖いのは「人が足りない」ことそのものではなく、人を確保できないことで、事業が止まることです。
こういうときだからこそ、「本当に、今の従業員で回らないのか」
一度、立ち止まって考えてみませんか。
こういうときだからこそ、
「本当に、今の従業員で回らないのか」
一度、立ち止まって考えてみませんか。
採用を急ぐ前に、今いる人が集中して働ける状態を取り戻す。そうすることで、採用という選択を急がなくてもよくなるかもしれません。
採用を急ぐ前に、今いる人が集中して働ける状態を取り戻す。
そうすることで、採用という選択を急がなくてもよくなるかもしれません。
・働いている
・でも、本来の集中力で働けていない時間がある
・その時間にも、人件費は同じように発生している
この見えない損失が、日々少しずつ積み上がっていきます。でもこれは、現場がサボっているからではありません。
この見えない損失が、日々少しずつ積み上がっていきます。
でもこれは、現場がサボっているからではありません。
※出典:Gloria Mark et al., “No Task Left Behind? Examining the Nature of Fragmented Work”, ACM CHI 2005(米カリフォルニア大学アーバイン校の観察研究)
つまり、現場は働いているのに、中断のたびに集中が切れ、戻るまでの時間が積み上がっていく。
この構造が、見えない損失を生みやすくします。
そしてもう一つ、見落とされがちな大きな要因があります。
それは、座り続けることで体の状態が落ちると、そもそも集中が続きにくくなるということ。
中断の積み重ねと、体の状態の低下。この2つが重なることで、集中できていない時間が増えていくのです。
これはあくまで目安ですが、年間人件費 × 12.5% に一度、御社の実数を当てはめてみてください。
この損失を少しでも減らせたら、どうでしょうか。仮に人を増やしても、働く人の状態を変えなければ、損失を生む構造は変わりません。
この損失を少しでも減らせたら、どうでしょうか。
仮に人を増やしても、働く人の状態を変えなければ、損失を生む構造は変わりません。
まずは、今いる人が集中して働ける状態に戻ったらどうなるか。それを試してから判断しても遅くありません。
では実際に、デスクワークという働き方で、体には何が起きているのでしょうか。
「座っている=楽をしている」そう思われがちですが、
デスクワークは実は、同じ姿勢を長時間、動かさずに続ける、体にとってかなり過酷な仕事です。
体は動かない。
でも、仕事は続いている。
この状態が、集中力を落とす原因になります。
・骨盤が後ろに倒れ、背中が丸くなる
・胸が閉じて、呼吸が浅くなる
・首・肩・背中が緊張したまま固まる
・血流が滞り、頭がぼんやりしやすくなる
・呼吸が浅い
・姿勢を保つだけで力を使っている
・体のあちこちが緊張している
・集中が途切れやすくなる
・判断が遅れる
・いつもよりミスが増える
・集中が途切れやすくなる
・判断が遅れる
・いつもよりミスが増える
ただ休憩を増やしたり、気分転換をしても、一時的にしか回復しません。
必要なのは、固まった体を、もう一度「集中できる状態」に戻すことなのです。
長時間座り続けることのリスクは、個人の体調や生活習慣の話として語られがちです。
しかし、世界保健機関(WHO)や厚生労働省が「座りっぱなしを減らすこと」「こまめに体を動かすこと」を繰り返し強調している背景には、会社や社会全体への影響があります。
座位時間の増加によって起きやすいのは、病名がつく前の、次のような状態です。
・疲れが抜けにくい
・集中力が続かない
・不調を抱えたまま働く時間が増える
こうした状態が続くと、欠勤・通院・配置変更・休職という形で、労働力そのものに影響が出やすくなります。
彼らが問題にしているのは、働ける人が、安定して働き続けられなくなること。
それが積み重なることで、人手不足が深刻化していく構造です。
彼らが問題にしているのは、働ける人が、安定して働き続けられなくなること。それが積み重なることで、人手不足が深刻化していく構造です。
・不調を抱えた人が、少しずつ増える
・急に休む人が出て、周囲がカバーに回る
・無理をしていた人が、ある日突然抜ける
このとき起きているのは、単なる「人手不足」ではありません。
集中力と回復力が落ちた状態が、職場全体に広がっているという状態です。
このとき起きているのは、単なる「人手不足」ではありません。集中力と回復力が落ちた状態が、職場全体に広がっているという状態です。
だからこそ、「座りっぱなしを避ける」「体を動かす」という考え方を、
個人任せにするのではなく、職場の仕組みとして取り入れる必要があります。
だからこそ、「座りっぱなしを避ける」「体を動かす」という考え方を、個人任せにするのではなく、職場の仕組みとして取り入れる必要があります。
会社は、事業を止めないために壊れては困るものを、あらかじめメンテナンスします。
サーバーを。システムを。業務で使うツールや設備を。
会社は、「壊れてから」ではなく、「止まらないように整える」ことを、当たり前に行っています。
サーバーを。システムを。
業務で使うツールや設備を。
会社は、「壊れてから」ではなく、「止まらないように整える」ことを、当たり前に行っています。
では、オフィスで価値を生み出しているものは何でしょうか。
設備でしょうか。仕組みでしょうか。
本当に価値を生み出しているのは、そこで働く「人」です。
では、オフィスで価値を生み出しているものは何でしょうか。設備でしょうか。仕組みでしょうか。
本当に価値を生み出しているのは、そこで働く「人」です。
にもかかわらず、人の体は、メンテナンスされないまま使われ続けています。
不調が出てから、集中力が落ちてから、誰かが限界を迎えてから。
それは「仕方がないこと」ではありません。
会社のビジネスに不可欠な存在である従業員を、会社がメンテナンスする。
優れた経営者ほど、人を後回しにしません。
人の状態を整えることを、事業を安定させるための経営の一部として捉えています。
これまで「メンテナンスが不要だった」のではありません。
本来必要だった「人のメンテナンス」を、個人の努力に委ねていただけです。
これまで「メンテナンスが不要だった」のではありません。本来必要だった「人のメンテナンス」を、個人の努力に委ねていただけです。
整体・マッサージとの違い
一般的な整体やマッサージが一時的な不調の緩和を目的とするのに対し、
オフィスdeメンテは、仕事中の集中力やパフォーマンスにつなげることを目的としています。
一般的な整体やマッサージが一時的な不調の緩和を目的とするのに対し、オフィスdeメンテは、仕事中の集中力やパフォーマンスにつなげることを目的としています。
整体やマッサージで、体がふっと楽になる感覚を持ったことがある方は多いと思います。つらいところが和らいだり、「これで少し楽になった」と感じられる時間は、忙しい日常の中ではとても大切なものです。ただ、仕事中の集中力を取り戻す、という目的に対しては、少し役割が違います。
痛みや張りが出ている場所を、その場で楽にすることを目的としています。一時的に緩めても、仕事に戻れば、また同じ姿勢・同じ使い方が続きます。
私たち理学療法士が行うのは、仕事によって崩れた体の状態を見極め、固まって動かなくなった部分を整え、集中できる状態に戻すという、働く体の機能に対するメンテナンスです。
ご安心ください。オフィスdeメンテを担当するのは、医療国家資格を持つ理学療法士 です。
姿勢・動き・呼吸・筋緊張などを総合的に見て、体がきちんと機能する状態に戻すことを専門としています。病院やリハビリの現場で、年齢や症状の異なる多くの方の体を見てきた理学療法士が、業務中の姿勢や動きに配慮して対応します。
・エターナルフィット 統括責任者
・理学療法士
・健康経営アドバイザー
弊社が運営するメディカルフィットネスジム「エターナルフィット」では、パーソナルトレーニングを通じて、これまで多くの経営者の方と向き合ってきました。忙しい日々の中でも、年単位で体を整えることを生活の一部として取り入れている方々が、共通して実感していたことがあります。それは、「体を整えると、仕事の質が明らかに変わる」という感覚です。
体が整うことで、疲れにくくなる、集中力が切れにくくなる、思考がクリアになり、判断が速くなる。こうした変化が起こります。これは精神論ではありません。姿勢、筋緊張、呼吸といった体の状態が変わることで起きる、ごく自然な反応です。実際に体感した経営者の中には、「この状態で仕事をするのが当たり前になった」と話される方もいます。
現場で、何度も耳にした言葉があります。「これ、社員にも受けさせてあげたいな」経営者自身が、体を整えることで仕事のパフォーマンスが上がることを実感しているからこそ、自然と出てくる言葉です。
一方で、それを個人の負担に任せるには、現実的なハードルもあります。デスクワークは、体を休めている仕事ではありません。同じ姿勢を長時間続け、集中力を使い続ける、非常に負荷の高い働き方です。にもかかわらず、働く体は整備されないまま使われ続けている。
理学療法士は、体がきちんと機能する状態に戻すために、どこに負担が溜まり、なぜ集中力が落ちているのかを見極め、必要な部分を整える専門職です。
経営者自身が実感していた「体を整えることで、仕事の質が変わる」という価値。それを会社全体の当たり前にしていく。そのための形として設計されたのが、体整備士のオフィスdeメンテです。
整体でも、運動でも、福利厚生でもありません。
働く体を、きちんと機能する状態に戻すためのメンテナンスです。
・救急科専門医
・産業衛生専攻医
・脳神経外科専門医
・脳卒中専門医
・脳血管内治療専門医
・日本医師会認定健康スポーツ医
・産業医
・健康経営エキスパートアドバイザー
・健康運動指導士
・公認パーソナルトレーナー(NSCA-CSCS/CPT)
産業医の視点から見た、オフィスdeメンテの位置付け
産業医の視点から見た、
オフィスdeメンテの位置付け
人材確保や定着が経営課題となる中、見落とされがちなのが「働き続けられる体の状態」です。デスクワークによる慢性的な身体負担は、集中力低下や疲労の蓄積を招き、結果としてパフォーマンス低下や離職リスクを高めます。
エターナルフィットオフィスの「オフィスdeメンテ」は、理学療法士がオフィスで姿勢評価・動作分析を行い、個々の体の状態に合わせた施術とセルフケア指導を提供する点が特長です。
体の不調を我慢させるのではなく、業務の中で整える仕組みを導入することで、従業員が安定して働ける環境づくりにつながります。産業医の立場から見ても、人材定着と組織の持続的成長を支える有効な施策だと考えています。
サービス内容
(1人30分で行う業務内メンテナンス)
サービス内容
(1人30分で行う業務内メンテナンス)
オフィスdeメンテでは、理学療法士が業務時間内に1人30分、体の状態を確認しながら必要な部分を整えます。
目的はひとつ。仕事中に、集中が続く体の状態を取り戻すこと。
仕事に戻ったとき、「頭がクリアで、姿勢が楽で、集中しやすい」その状態をつくるための30分です。
目的はひとつ。
仕事中に、集中が続く体の状態を取り戻すこと。
仕事に戻ったとき、
「頭がクリアで、姿勢が楽で、集中しやすい」
その状態をつくるための30分です。
・午後になると集中が落ちる
・首・肩・腰・目の疲れがつらい
・眠りが浅く、だるさが抜けない
・作業効率が落ちている
・座り姿勢のクセ
・呼吸の入り方
・首・肩・背中・股関節まわりの動き
動きが止まっている部分を整え、余計な力が抜ける状態に戻します。強く押したり、ボキボキしたりはしません。目的は、仕事に戻ったとき集中しやすい状態に戻すことです。
仕事に戻ったあとも、集中が続きやすいように、デスク周りでできる整え方をお伝えします。
「受けて終わり」ではなく、仕事中に自分でも戻せるようにすることを重視しています。
30分で整える。そして、仕事の中で自分でも戻せるようにする。
これが、体整備士のオフィスdeメンテです。
30分で整える。
そして、仕事の中で自分でも戻せるようにする。
これが、体整備士のオフィスdeメンテです。
体整備士のオフィスdeメンテは、あえて オフィス出張・業務時間内に限定しています。
それは、このメンテナンスは業務の中で行ってこそ意味があるからです。
座り続けるほど、呼吸・姿勢・可動域が落ちていきます。業務の途中で一度リセットすることで午後の失速が起きにくくなります。
仕事中に落ちるのは、体の状態です。途中で整えると、その後の数時間が集中しやすい状態で回ります。
オフィスで行うから、実際の椅子・デスク環境、仕事姿勢を前提に調整できます。現場に合わせて整えるので、仕事に戻ったときの体感が変わります。
・忙しい人ほど受けられない
・本当に必要な人ほど後回しになる
・継続が個人任せになる
・やる/やらないを個人に委ねない
・整えるタイミングが揃う
・職場全体の集中の底上げが起きる
・実施場所のご確保
・社内への簡単な案内の共有
・訪問日の調整
・予約導線の用意
・当日の運用設計
・社内告知用の案内文作成
・当日の設営/準備/片付け
導入の流れ
導入の流れ
オフィスdeメンテは、無料トライアルから始めて、実施内容や運用方法を確認したうえで導入をご判断いただけます。
まずは無料トライアルで、
御社に合うかご確認ください
導入前に、大きな決断は不要です。
現場で試してみてはじめて、御社に合うかどうかが見えてきます。
導入前に、大きな決断は不要です。現場で試してみてはじめて、御社に合うか見えてきます。
※御社の業務時間内で実施します。
施術台スペースのみご用意ください。
着替えは不要です。
トライアル実施後に、社内でご検討いただくための資料として、以下の内容をまとめたものをお渡しいたします。
導入判断のポイント / 他施策との比較整理 / 料金と枠数の考え方 / 運用イメージ
導入プラン・活用シーン
企業の規模や働き方に合わせて、オフィスdeメンテは柔軟な形で導入できます。
整体や福利厚生、採用を否定するものではありません。
それぞれに役割があり、状況によって必要な選択肢です。
整体や福利厚生、採用を否定するものではありません。それぞれに役割があり、状況によって必要な選択肢です。
もし御社が、今いる人たちが集中して仕事に取り組めることが、
事業の安定と成長の土台になると考えているのであれば、
体整備士のオフィスdeメンテは、そのための現実的な選択肢の一つです。
もし御社が、今いる人たちが集中して仕事に取り組めることが、事業の安定と成長の土台になると考えているのであれば、体整備士のオフィスdeメンテは、そのための現実的な選択肢の一つです。
体整備士のオフィスdeメンテは、すべての会社に向けた施策ではありません。
人の確保が、気になり始めている職場。
今いる人に、これからも安定して働いてもらいたいと考えている職場。
こうした職場で、特に変化を実感していただける施策です。
・30~80人規模
・デスクワーク中心(事務、バックオフィス、管理職、営業、エンジニア、ドライバーなど)
・採用が思うように進まない
・採っても定着するか不安
・急な欠員が出ると、現場が一気に回らなくなる
・特定の人に負荷をかけたくくない
・午後になると、明らかにパフォーマンスが落ちる
・腰痛、肩こり、眼精疲労を抱えている人が多い
・不調を抱えたまま働いている人がいる
・「休まれると困る人」が何人かいる
もし、ここに挙げた内容の中で「いくつか当てはまる」と感じたなら。
それは、人を増やす前に、一度立ち止まって考えるタイミングかもしれません。
短期的な売上だけを最優先したい / 人の入れ替えが前提の運営 / 業務時間内の取り組みに抵抗が強い
この変化は、個人任せの取り組みでは起きにくい。
だからこそ、オフィス出張・業務内で行います。
メンテナンスが職場に入ると、自然と、会話が生まれます。
「最近どうですか?」「肩、楽になりました?」
そんな何気ないやり取りをきっかけに、お互いの体や仕事を、無理なく気にかける空気が育っていきます。
メンテナンスが職場に入ると、自然と、会話が生まれます。「最近どうですか?」「肩、楽になりました?」
そんな何気ないやり取りをきっかけに、お互いの体や仕事を、無理なく気にかける空気が育っていきます。
午後になっても、仕事の流れが止まりにくくなります。
集中が途切れやすかった時間帯でも、それぞれが自分のペースで仕事を続けられる。
一人ひとりが、「調子が落ちる前に整える」ことを覚え、
自分のタイミングで、日常的に体を整えるようになります。
その結果、肩こりや腰痛を我慢する人が減り、顔つきが変わり、職場の雰囲気が明るくなっていきます。
一人ひとりが、「調子が落ちる前に整える」ことを覚え、自分のタイミングで、日常的に体を整えるようになります。その結果、肩こりや腰痛を我慢する人が減り、顔つきが変わり、職場の雰囲気が明るくなっていきます。
集中しやすくなり、一人ひとりのパフォーマンスが上がる。
仕事の進みがスムーズになり、余計な確認ややり直しも減っていきます。
「前より、仕事が回っている」そう感じる場面が、少しずつ増えていきます。
集中しやすくなり、一人ひとりのパフォーマンスが上がる。仕事の進みがスムーズになり、余計な確認ややり直しも減っていきます。「前より、仕事が回っている」そう感じる場面が、少しずつ増えていきます。
やがて、会社への信頼やロイヤリティが高まり、辞める人が減っていきます。
「この会社は、ちゃんと人を見てくれている」そう感じてもらえるようになります。
やがて、会社への信頼やロイヤリティが高まり、辞める人が減っていきます。「この会社は、ちゃんと人を見てくれている」そう感じてもらえるようになります。
そして気づけば、管理職も、役員も、社長も、「人をどう確保するか」に、振り回されなくなっている。
そして気づけば、管理職も、役員も、社長も、「人をどう確保するか」に、振り回されなくなっている。
それが、人のメンテナンスを、会社の中に組み込んだ職場の姿です。
もちろん、すべての職場で、同じ変化が起きるわけではありません。
だからこそ、一度だけ、実際に試して確かめていただきたいのです。
もちろん、すべての職場で、同じ変化が起きるわけではありません。
だからこそ、一度だけ、実際に試して確かめていただきたいのです。
よくある質問
導入を検討する際に、多くの企業から寄せられる質問をまとめています。
導入を検討する際に、
多くの企業から寄せられる質問をまとめています。
強く押したり、ボキボキする施術は行いません。体の状態を見ながら、無理のない範囲で整えます。「痛みを我慢して受ける」ような施術ではありません。
基本的に、そのままでOKです。仕事の邪魔にならない形で行います。特別な服装や、着替えの準備は必要ありません。
施術台を1台置ける屋内スペースがあれば実施できます。会議室や空きスペースなどで対応可能です。必要に応じて、パーテーションも持参します。
問題ありません。原則任意で、強制することはありません。体の状態や業務状況に応じて、必要な方が、必要なタイミングで受けられる運用にします。
事前に状態を確認します。急性の痛み、しびれなどの神経症状、感染症や炎症が疑われる場合は、無理に施術を行いません。必要に応じて、医療機関の受診を勧奨します。安全性を最優先に判断します。
オフィス内で実施するため、プライバシーにも配慮します。パーテーションを設置、または個室スペースを使用。会話内容や体の状態についても、周囲に聞こえない形で対応します。
万が一の際にも、対応手順をあらかじめ定めています。施術の中止、受診案内、事実確認と記録、企業担当者への報告を迅速に行います。
初回に訪問日や枠数を整理すれば、その後は大きな管理業務は発生しません。オフィス出張で実施するため、移動や付き添いの手間も不要です。
Q9. 社内制度や業務環境改善の取り組みとして導入できますか?
はい、社内制度や業務環境改善の一環として導入いただく企業が多いです。個人向けの福利厚生とは異なり、業務時間内に実施することで、仕事中の集中力やパフォーマンスに直接つなげることを目的としています。
料金
料金は、実施頻度や人数、運用方法に応じてご提案しています。
札幌市全域、江別市、北広島市、恵庭市、千歳市、小樽市、石狩市
※札幌市以外は別途出張費が発生します。
まずは無料トライアルで、
実際の変化を確かめてください
まずは10~15分ほど、現在の状況を伺いながら、対象人数の目安や費用感のイメージを一緒に整理します。
そのうえで、無料トライアルを行うかどうかをご判断ください。